無知な自分に向き合い克服した日々

人間関係に悩んで、自身を改善をすべく、本を読み続けて行った。
どんな事を感じて、どんな想いを心に抱くようになったのか?

自身の、気持ちの変化と行動について書いています。



★鏡の関係★

人間関係は”鏡”のようなものです。

学校の先生や、いつか何度か聞いた事のある言葉でしたが、
それは、本当の事だと思います。

”アイツはイヤなヤツ”と思って接していたら、何となく、それが伝わり相手も
同じような気持ちになって接してくる。

自分の事さえ考えていればいい、と思っていたら、その行動から
関心を持ってくれくなり、冷めた反応を返してくる。

自分の在り方をきちんと決めてる人はともかく
自分の態度が、相手の行動を決める傾向があると感じるようになりました。

★心が見える★

人の気持ちに気付けるようになった、または
人の気持ちを考えれる想像できるようになったから、
という所が大きいと思います。

今までは、

自分勝手・周りに迷惑になる事を知らず知らずにしてしまう。
人の気持ちをムシする・或いはムシする行動をしてた。

自分さえ良ければ、という気持ちが強く出ていたら自然にそうなると思います。


★想いやる★

仕事も人間関係も同じではないでしょうか?

”あの人なら協力してもいい”と思われる人にならないと、
人との関係は円滑に進まない
と思います。


周りの人に

暑かったら→”良かったら飲んで”と、冷たいお茶を出してあげる。
夕方になったら→”夕飯は何を(一緒に)食べようか?”と聞いてみる。

仕事のちょっとした合間にできる気遣いとは、コミュニケーションを生んで
職場が明るくなって、前向きになれる方法だと思います。


★自分に合った学び方を★

本を読むたびに、何でこんな事を知らなかったのだろう?と思う毎日でした。
営業をするなら、セールスの仕方を

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